スマートフォン解析

アドラーの嫌われる勇気を読んでみたい。

相方の関係が持ち直しそうな雰囲気から

一気にその気配がなくなった是空です。

嫁に嫌われたくないから、寂しいだけで

嫌われてもいいと思ったら、嫁なんてどうでもいいわけで。

だいたい、言葉がおかしい。

人に何かを頼むときに、「○○して~」じゃなく、

「○○していいよ~」

たとえば、暖房が暑くて、少し弱めてほしい時に、

「暖房すこし緩めていいよぉ~」

ってな具合に。

ちょっとうちの嫁は末っ子で甘えられて育てられたのか、おかしいのです。

にもかからわらず、「うちの親は厳しかった」とか・・・

ちゃんちゃらおかしいのです。

あと、九州でちょっといい大学に入ったのを自信におもっているようで、

「死ぬ気でやった」と、

「税理士試験に合格できないのは死ぬ気でやってないから」

といいます。このご時世に根性論です。いやになります。

でも、嫌われたくないのです、僕珍

ってことで、嫌われる勇気を読んでみたい。

どうもこんなこと書いてあるようです。

劣等感は自分自身を成長させるための刺激

劣等感は、自分の理想に対して足りない部分があるから感じているもので

そう感じるからこそ、劣等感が自分を成長させる刺激になる

という考えのようです。

この場合、

誰かと比較したり、

誰かのためにその劣等感を埋めようとする考えは

ダメなようです。

理想の自分になるのは自分のためであり、

その理想にたどりつくまではだれに嫌われようが関係ねぇ~

ってのんが大事なようです

自分の課題は自分の課題、横からうじゃうじゃいうやつは無視!

人間の悩みの多くは、人と人との間の悩みのようです。

たとえば、

私と相方のように、

うまくいっていないのは、

税理士試験に合格できないのをうじゃうじゃ言われることです。

うじゃうじゃ言われるのに対して私がイライラして

不機嫌な態度をとることによって、さらに嫁がイライラし、

現在うまくいってません。

この場合、課題が誰の課題かを考えることが重要のようです。

税理士試験に合格する課題は私の課題です。

嫁が何を言おうと知りません。

私が私の課題に集中すればいいのです。

うじゃうじゃいう嫁は、「ブツブツなんかいうとる!(相田彦一)」です。

過去は過去、今の目的につきすすめ

税理士試験に落ちたことは過去のことです。

今の目的は、「税理士になること」です。

目的に向かって進みましょう!

最後に

まだ、読んでいません。

本当にこんなことが書いてあるか知りませんが、

友達が上記のようなことを書いていました。

映画マトリックスで、

「理由があるから存在する」といってましたね。

理由=目的でしょうか?

「目的があるから存在する」

人間目的に向かって、必死に進んでいれば、

少々自分勝手でも、いい方向に向かうのかもしれませんね。

必死に進んでいるのに、文句言ってくる奴は無視です。

嫌われようが構わんとです。

また、実際読んでみたら、紹介します

広告を非表示にする